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自己紹介

2013年 05月28日 00:00 (火)


死んで行った人のためにも








愛があってもお金が無くては生きてけない…




お金があっても幸せとは限らない…





だから証明したい











こんにちは!



私、ゲーム大好きオタク野郎です(^^)





一番好きなゲーム機はなんですか?っと聞かれれば、
いや聞かれなくても迷わずこう答えるでしょう…




「スーパーファミコン」である、と!!!!







どのくらい好きかというと




◆皆がポケモンに夢中になり、通信させまくってた間、
 ひたすらにスーパーファミコンをやりまくっていた。


◆弟と、スーパーファミコンのゲームBGM当てゲームをよくやっていた。


◆数字の計算、漢字の読み方等、スーパーファミコンのゲームから学んだ!


◆小学生ながらに、自他ともに認める学年1のゲーマーになっていた。


◆ゲームが影響で小学生のころ、「プログラマーに、おれはなる!!」とか言ってた。
 (そして現在SE)


◆じいちゃんにゲームのやり方を教え、ハマらせた。




etc…etc…




とにかく大好きです!



その影響で、いまだにゲームBGMをこよなく愛し、



愛用のMP3プレーヤーの曲は、半分近くがゲームBGMというありさま(^^;)



スーパーファミコンのゲームBGM当てクイズで私と戦いたい方、挑戦お待ちしています♪




ルールは、先攻後攻に分かれて、攻撃側がゲームBGMをハミングで再現。


防衛側が「何のゲームの、どのシーンのBGMか」を当てる。


といった感じで♪









自己紹介が遅れました、






中畑 達弥 です。








AB型です。




見た目はさわやか系




性格はマイペース、おっとり、ドジっこ




ナルシストでロマンチストで哲学者(自称)です。




近年の課題は、「愛と金」について自分なりの答えを見つけることです。











先ほどお話した通り、とにもかくにもゲームが大好きです。




特に感動するゲームが大好物。



いつも探し求めています。




なので、



◆「このゲームやらなきゃ、あんた”偽物だよ”」みたいなゲーム。



◆「このゲームで泣けなきゃ、あんた”人間”じゃないね」みたいなゲーム。



◆最近こんなゲームが面白かった!



◆このゲームはなんか笑えたw



◆このゲームからは学ぶことが多い



◆とにかくストーリーが最高!



◆とりあえずこれやっとけ



等々…



ゲームの情報をお待ちしています!!





あなたの大好きな、



おすすめの、



愛しているゲームについて、



語ろうではありませんか!













もちろん、ゲーム以外にも好きなことはありますよ(^^;)



◆キツネ
 ⇒キツネが好きすぎて、一時にキツネになりたいとさえ思った。
  北海道以外で、唯一キツネの放し飼い動物園まで行き、ひたすら萌えた。)


◆猫
 ⇒現在2匹飼っている。猫の可愛さを語るだけ、1日つぶせる自信がある!)


◆ジェットコースター
 ⇒ジェットコースターに乗り、人生変わりました。(ほんとです)


◆UFOキャッチャー
 ⇒UFOキャッチャーは、人生の縮図。


◆みかん
 ⇒2日で段ボール1箱食べた、みかんの食べすぎで肌がめちゃめちゃ黄色くなった、
  実家の畑に食べたみかんの皮が山のように積まれていた等、数々の伝説を作りました。


◆トマトラーメン
 ⇒毎日食べても飽きない!たぶん1日三食でも飽きない!


◆手塚治虫
 ⇒彼の漫画から人生を学びました。





etc…






少しでも興味を持っていただけましたらかるーく連絡ください!


気なんて使わず、あなたの事を聞かせてください!



















突然ですが、最近転職致しました!!



自分のさらなるスキルアップを目指して、転職先で頑張っている最中です!






さらに、最近犬も飼いました!



今まで猫ちゃんLOVE♡で生きてきた私にとって、



犬の飼うということは、「革命」と言ってもいいくらい衝撃的なことです!








ずーっと、人生に革命をもたらしたいと思っていました。



幸せになることがせめても償いだと…



「幸せにならなきゃ」という思いが、重荷になるときさえありました。



この話はまたあとで













他にも人生の革命を起こすべく、以下の目標に向かって爆進ちゅうです!!


◆30歳まで(28~29歳くらい)を目安に、家を建てる。
 ⇒土地は確保済み



◆家を建てることと時期を同じくして、地元福島に引っ越す。
 ⇒実家が福島なので


◆同時期に結婚式を挙げる。(現彼女と)
 


◆30歳までに、「家族に何があっても守る力」を身に着ける。
 ⇒猛勉強中♪


◆介護業界に革命を起こすような事業を始める。










今の私は、「夢」、「希望」、「愛」に溢れています!



毎日がとても充実しています。



やりたいことがたくさんあります!



「やりたい!」で終わらず、「やる」自身もあります。



人生って素晴らしいと、心の底から思えます。












一見、まさに人生順風万班に見えるかもしれません。



ですが、幼少のころの私には、「絶望」しかありませんでした。











私は福島県のド田舎で生まれ育ちました。



物心ついた時、家は私にとって決して居心地のいい場所ではありませんでした。



家がボロボロで、2回は隙間風が入り、玄関は雨漏り、台所はとても汚い。



それに加えてもお金もありませんでした。



でもそれはさほど問題ではありません。



家族間のコミュニケーションが問題でした。












母はなぜかいつも怒っていて、何故怒っているのかさっぱりわからず、怯えていました。



家族でどこかに行こうとして、準備が遅いだのなんだのでいっつも両親が喧嘩。



出かけるのが楽しくありませんでした。










それでもまだ幸せでした。


ご飯が食べられていたので。













小学校4年生の時、父が肺がんになりました。



手術をして、片肺だけになってしまいました。



片肺になると息を吸うこと自体が大変になります。



常に息切れしているような感覚みたいです。







それでも父は働きました。



今までのようにはいかなくても、出来る範囲の仕事を。



母も花屋さんで働き始めました。









手術の費用はじいちゃんと、親戚から借りました。



今までお互いいがみ合ってた両親ですが、父が病気になったことにより、



支え合おうとしていました。








私にはよくわかりませんでした。



お金のことも、病気の事も、これからどうなっていくのかも。



何も考えられなかったのか、何も考えたくなかったのか。



とりあえずゲームしてました。



最低ですね。






やがて中学生になり、父の病状が悪化していきました。



酸素ボンベが無いと歩けなくなりました。



母の年々体調が悪くなっていき、なぜか足がパンパンに膨れ上がっていました。



やがて二人とも悪夢を見るようになりました。










毎日が本当につらかったです。



私が何か病気になったわけではありませんが、



ただ家にいるのが辛かった。


お金もない、働ける人もいない…


弱っていく両親を目の前にしながら、私には何も、







本当に何もできませんでした。



何もしませんでした。




無力な自分から、目の前の辛い現実から目を背けたくて、ゲームしてました。





この世は決定的に不公平なんだと、体でわかりました。




一生懸命働いた父が、こんな形で死んでしまうのか?



いったい何のために一生懸命働いたんだ?



父はいつも金だけじゃ幸せになれないと言っていましたが、お金がなければ


何もかも失ってしまうじゃないか…





この時の私は知りませんでしたが、借金が100万円ほどあったそうです。




収入ゼロ、病人二人、子供二人、じいちゃん一人の状況で借金100万です。





まさに「絶望」ってやつです。









私が中学を卒業する直前、父は亡くなりました。



眠るように…亡くなっていました。



無駄だと分かっていても人工呼吸を施し、



救急車の中で冷たい手を握りながら、ひたすら夢であってくれと願い続けていました。








本当に何にもできませんでした。



しませんでした。



父が死んだその日でさえ、ゲームをしていたのですから。



本当に最低野郎です。



せめて、「ありがとう、お父さん」と、感謝の気持ちだけでも素直に伝えたかった。



自分自身に対して苛立ち、憎み、後悔しました。









父が亡くなった後の保険金によって、借金を返済し、何とか食いつなぐことが出来ました。





母は、父の49日が終わった後、急激に体調を崩し入院。





どうやら、薬害によって命の危機に瀕していたようです。



間一髪、命は取り留めました。



以前から精神病の薬など、複数薬を飲んでいたためでした。



さらに、特定疾患の病気も発症し、肉をはじめとする色んな食べ物を食べれなくなってしまいました。














父の死後、しばらくは自分を責め、後悔し続けました。




「なんでもっとお父さんとの時間を大事にしなかった」



「なんで生きているうちに恩返しをしようとしなかった」」



「なんで、父が死んでしまうその時に、ゲームなんてやっていたのか」





なんで…なんで…なんで…










後悔、絶望、悲しみの果てに私は決意しました。














父への恩返しも、何もしなかったことの積みお滅ぼしも、



「自分が精一杯生きて」返していこうと。





立派に生きることで、メッセージを伝えたいんです。



『あなたが命をかけてくれたから、一生懸命生きたから、おれはこんなに立派になったよ。ありがとう。』


っと…






その日から私は、


◆父よりも長生きすること


◆必ず幸せになること



を誓いました。









一番最初に考えたのは、「自分の人生において、何が一番重要か」でした。










家にはお金はありませんでしたが、今思えば愛がありました。



父は家族を愛していました。今はそう思えます。


父が死ぬ半年ほど前、ガンが転移したのが見つかっていたそうです。


家族には打ち明けず、兄弟にだけ打ち明けていたみたいです。


自分の死期は間近に迫っていると知りながら、家族に打ち明けなかったのはどうしてでしょう?




きっととても怖かったはずです。


怖くないわけがありません。


それでも言わなかった。




きっとこれ以上心配かけたくなかったんでしょう。


そういう人でした。








それに、思えば私は、父と母の愛に生かされました。



というのも、父と母は結婚する際、周り(特に母方の実家)から猛烈に反対されたそうです。


父の家は貧乏で、母の家は田んぼ持っていて「良い家」でした。
(今の時代となってはどうでもいいことですが)



なので、母が私を身ごもった時、「おろせ!」と脅されたそうです。



それでも生んでくれました。


生みの親でもあり、同時に命の恩人でもあったのです。







それに、父が亡くなった後の生活は、父の保険金のおかげで何とかなりました。


父の命と引き換えに、私たちは生き延びたのです。





だから父は、「愛に生きて愛に死んだ」のだと私は思っています。








そして私は、「自分も愛に生きたい」と思うようになりました。








愛こそが、自分にとって一番大事なものだと理解しました。








もちろん愛だけじゃ生きられません。

お金も必要です。


愛とお金



どっちが大事なのか考えました。




きっと人間、誰しも考えるテーマではないでしょうか?




考えて、考えて、考えて…




そして私が出した答えは





『愛とお金を分けるのではなく、とても近しいもの』と捉えることでした。








お金はビジネスで回ります。




ビジネスって、





「その人が喜ぶ何かを提供する事で、お返しをいただくこと」ですよね?






極論してしまえば、誰かに何かしてあげたいとか、




良いものを使ってほしいとか、そういうのって「愛」が根源にあると思うのです。






「愛が金を回し、金が愛を加速させる」




















私は今、愛する人がいます。





本当に心の底から愛する人が。





最高に幸せです。






その幸せを守りたい。





たとえ私が病気になっても。




事故にあっても。





福島県に住めなくなっても。





会社をクビになっても。






何があっても。








絶対に、幸せになる。





自分のを生かしてくれたすべての人の為にも。









~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「 愛の光なき人生は無意味である。」



             フリードリヒ・フォン・シラー


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~







私は今、ネットビジネスを勉強しています。




もちろん家族を守るために。




国に頼らず、会社に頼らずとも生きている力を身に着けます。




将来的に、ネットビジネスの力を利用して、




介護業界に革新をもたらすような、「何か」をしていきたいと思っています。




身近な人が介護にかかわっていて、業界の現状、そして自分が介護される立場になった時を考え、




介護業界をどうにかしたいと思っています。




具体的なことは全然ですが、叶える夢の一つです。













人はみんな「幸せ」になりたくて生きているというのが持論です。




私の場合、幸せ=愛 というだけで、人によって形は様々です。




でも、自分の幸せがなんなのか理解できた今、なんでもできます。







どんなに道に迷っても、つまづいたり、くじけたりしても、




目指すべき場所は絶対に見失わない。













よく、「おまえは恥ずかしいこと平気で言うやつだな」なんて言われたりしますが、



少しも恥ずかしくありません。



「幸せ=愛」だと思っています。



そして、「愛がお金をまわすんだ」と。

















ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。




私の思い、私の考えが少しでもあなたの人生の刺激になれば、こんなにうれしいことはありません。




今度はあなたの話を聞かせてください!




あなたの大切にしていること。




あなたの考え、信念、生きざまを、是非聞かせてください!!












それでは、またお会いしましょう(^^)
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シャルル・ニコルの法則

2013年 05月16日 22:00 (木)

こんにちは!!


今日はうちのぶたにゃんこ、「よろう」君の目が調子悪そうだったので、


病院に連れて行きました。



この前実家に連れて帰った際に、なんだか目の病気をもらってきちゃったみたい。



そんなわけで病院に連れて行きました。






診察結果を待っている間、待合室のテレビで狂犬病に関することが流されていました。


内容はというと、


…WHOは『狂犬病の流行を阻止するには、その集団でのワクチン
 接種率が70~75%以上必要』 (シャルル・ニコルの法則)…


というもので、「狂犬病予防接種は大事なんだよ〜、だからみんなちゃんとやってね〜』ってな感じでした。


その時は、『やっぱり狂犬病予防注射は大事なんだな。うんうん。』と、納得して終わったのですが、


帰宅後に狂犬病予防について調べてみると、興味深い意見がありました。


『シャルル・ニコルの法則は、狂犬病が蔓延してる国においてのWHOが出した指針なので、狂犬病が撲滅された日本では、強制的に予防接種を受ける必要は無い。

予防接種を強制しているのは、狂犬病予防注射によって利益を得ていた、既得権益者による策略だ』


というものです。


昼間受けた印象が、ガラリと変わりました。



確かに、TPPだったり、JRAだったり、一部の既得権益者の策謀によって、私達は常に情報操作を受けています。



なのでたぶん、狂犬病予防注射の裏には『莫大な金』が絡んでるんでしょう。



でも、『狂犬病予防注射は必要無し!』とか、『この世は全て信用出来ない!』とか言いたいわけじゃありませんよ?



よく分からないけど『当たり前』になっていることには、必ず『当たり前にする理由』があるということです。


それは日常の些細なことでも、国レベルのでっかい事でも同じ。


常識を何も考えずに受け取るのではなく、常識となりえた理由を自分なりに考える事が大事ですね。


考えた結果が正しいかどうかはおいて置いて、とりあえず自分で考える事です。


大概、何かの事柄について賛成派と反対派がいる場合、どちらにおいても正しいか部分と、間違っている部分があるものですから。


そうやって日頃から思考力を鍛えていたら、ビジネスでも凄いスピードで成長出来ますよ♪





PS.

よろう君は軽い結膜炎だったようです。


目薬を1日2回さして、1週間もすれば治るということなんで、安心しました(^^)







テーマ : 日記
ジャンル : 日記

先に謝るのは?

2013年 05月13日 22:00 (月)

彼女と喧嘩しました。


ちょっとした一言、気持ちの擦れ違い、後から考えるとどうでもいいような理由で喧嘩になってしまいました。


私は、自分の気持ち(これだけ傷ついたんだぞ!)を解ってほしかった。


彼女も、たぶん自分の気持ちを解って欲しかっただけ。







喧嘩して気づいたことがありました。











それは、















「正しい方が先に譲歩するのが仲直りのコツ」です。










喧嘩していると、



「相手が悪いんだから、相手が先にあやまるべき!」ってな気持ちにどうしてもなります。




でもお互いに間違っていることと、正しいところがあるはずなので、自分の正しい所だけを見て、




「自分は正しい!相手は間違っている!」とか思っちゃうんですね。






お互いがお互いにそう思ってるわけですから、なかなか仲直りしずらくなります。




だから、



正しいと思っている(気持ち的に有利)方から、先に謝っちゃうのです。




どっちかが謝っちゃば、仲直りはすぐですよね♪








それに、「自分が悪かったなぁ…」って思ってる側も、なかなか素直に謝れないものなんです。



謝りたい気持ちがあっても、相手から「お前が悪い!」みたいな態度されちゃうと、反発して謝れなくなっちゃうんですよね…





スイスの哲学者、カール・ヒルティは喧嘩について、次の言葉を残しています。

「争いをしているときは、理のある側が、まず先に若干譲歩すべきである。理のない相手は、全然許すことのできないのが通常である」




誰かと喧嘩したら、自分が正しいと思っていても、思っているからこそ先に謝ってみてください♪

すんなり解決するはずですよ(^^)

結婚式の余興

2013年 05月12日 22:00 (日)

結婚式の2次会等で飲み会 新宿





皆さん、こんにちは!


近々会社の同期(T君)が結婚式を挙げるということで、


披露宴の出し物と、2次会の段取りを決めるため、同期で集まってきました。





披露宴の出し物は決まっていて、同期全員からビデオレターを送ることにしました。


一人ひとりカメラに向かって、T君を漢字一文字で表して、


その字に込めた思い、お祝いの言葉を述べるって感じです。






私は、「師」という漢字にしました。





入社直後の社員研修で、T君とは2か月間、隣同士の席でした。


休憩時間にふざけたり、いろいろ教え合ったりしてました。


当時、私にはまだ彼女がいなくて、T君には既に婚約者がいたので、


女性との付き合い方というのをいろいろ教えてもらってました。





頭も切れるし、人格者だし、みんなから頼りにされるような人で、


彼のいいところを見習おうとしてました。


なので「師」という漢字を選びました。




2次会の段取りについては、出し物、司会進行、乾杯の挨拶を誰がやるかなどを決めました。



僭越ながら、乾杯のあいさつをやらせて頂くこととなりました。(^^;)



飲み会の乾杯だったら何回かあるんですが、結婚式の2次会は初めてなので、結構緊張しますね…


でも、自分のあいさつで盛り上がって2次会が始まったら、とっても嬉しい!



T君にも幸せになってほしい♪



頑張るぜ!!!

UFOキャッチャーに学ぶ

2013年 05月11日 22:00 (土)

こんにちは!


今日は久々にゲーセン行って、


かわいい娘をゲットしちゃいました♡



20130522010426_



間違えました↓
20130522010426.jpg




かわいいぃぃぃぃぃ!!






ポケモンのキャラクターで「グレイシア」です。


とても満足(^^)





ここ1~2年、狙った獲物はほとんど取れるようになりました。


ですが、ここに来るまでの道のりは本当に長かったのです…





---中学~高校時代---

UFOキャッチャーに興味はあったが、子供のお小遣いで遊べる代物ではなかった。
この時に、「大人になったらUFOキャッチャーで景品取まくる!」という目標を立てる。




---専門学校時代---

学校の寮に入り、ゲーセンが自転車で行ける距離になったので、
食費を削ってUFOキャッチャーに投資。

勝率は低く、お金をかけないように戦法を勉強&試行錯誤




---社会人時代~現在---

給料を手に、土日はゲーセンに通う。
専門学校時代に培った経験と、資金をもとにぐんぐん腕を上げる。





「大人になったらUFOキャッチャーで景品取まくる!」という目標を立ててから、実に5年も腕を磨き続けた結果なのです!


専門学校時代は大変でした…


お金が無いので、なるべくとりやすくなっている景品を狙うため、


ゲーセン内をグルグル回ってました。





資金も足りなかったので、もう少しで取れそう!というところでお金が尽き、


次の人にあっさり取られたり…


あの悔しさは今でもはっきり覚えています(;_;)






そして、UFOキャッチャーを5年やり続けた結果、私の中で哲学が生まれました。


「UFOキャッチャーは取れないからやらない、嫌い」という人がいますが、


それは違います!!!


「取れないのではなく、取るまでやらないから取れない。」
のです!!


いくらでもお金をいれなさい!という意味ではありません。


どれだけお金を入れれば取れるか分かりません。


あと100円かもしれないし、あと3000円かもしれません。


のこりどれくらいで取れるかなーと予想する力は、


景品をとってみなければ付きません。


だから、初期投資と思って景品が取れるまでお金を入れないことによって、


永遠に、ちょっとお金いれて取れないやー になってしまうのです。




これはつまり、勉強においても、ビジネスにおいても、人生においても共通する話!


何事も最初は、時間、お金、労力がかかります。


でもそれは初期投資!なんでも中途半端にすると、


結局は何にも身につかず、時間、お金、労力を無駄にするだけです。






私は大好きなUFOキャッチャーからこの事を身を以て知りました。


きっとあなたの大好きなこと、熱中することにも、勉強、ビジネス、人生のヒントが


いっぱい、いーーーっぱい!隠れています!


是非探してください!誰かに言われるより、自分で気づいた方がずっと身に染みます。


それでは!




テーマ : 自分自身で切り開く生き方
ジャンル : ビジネス

カテゴリーイノベーション

2013年 05月10日 22:00 (金)

最近はオシャレね~



こんにちは(^^)


実家に帰って、弟に会ったときにふと思ったのですが


私、社会人になってからおしゃれが好きになってたみたいです。


学生の頃、社会人になりたての頃は、




「服は着れればよし!あとはダサくない程度であればよし!」


「パンツははければよし!誰にも見られないんだから、柄は関係なし!」


「カバンは物が入ればよし!物を入れるものなんだから!」



みたいな、性能重視の考え方でした。




でも、今世の中にあふれている製品はどれも、


日常使う分には支障ない性能を備えているので、


専門的に使う人でなければ、特に性能を考える必要がない時代です。





例えば、「パソコン」なんて良い例ですね。



少し前までは、


「デスクトップパソコンにするか、ノートパソコンにするか…」


と悩む人がいたかと思いますが、


今のノートパソコンの性能は、日常使う分には全く支障ないレベルなので、


殆どの人はノートパソコンを使っていると思います。


それか、タブレット端末ですね。





性能でパソコンを買わなくなったら…


デザインでパソコンを買う時代になったんですね。


何年か前のパソコンと比べると、ずっとスタイリッシュで、インテリアの要素も含んだパソコンになっています。



このように、


既存のカテゴリーの魅力(パソコンの機能としての魅力)を失わせる


新カテゴリー(お洒落の一部)がでてくることを、



カテゴリーイノベーションと言います。





だから、今売れている商品も、お客さんのニーズが変化すれば売れなくなってしまうこともあります。


逆に言えば、売れない商品に、ニーズに合わせた新たな魅力を追加してあげれば、一瞬にして大ヒット商品に変わる可能性もあるわけです!



お客さんのニーズに合わせて、商品の新たな魅力を作ってくことが重要ですね!






テーマ : ビジネスブログ
ジャンル : ビジネス

母って…

2013年 05月09日 21:00 (木)

こんにちは!


今日もせこせこ、炊事・洗濯・ペットの世話に励んでおりました!、


いやー、何でも自分でやるのは大変ですよね(^ ^)


こうして実家から出てみると、親って大変だな…と切に感じます。


仕事をして、家の事やって、プラス子供の世話ですからね。





突然ですが私はマザコンです。


でも、母が大好き♡ という意味じゃありません(^^;)


好きだけど嫌い、そんな複雑な感情なんです。





母は掃除が全く出来なくて、私は規制するたびに家の掃除をしています。


1日あればゴミ袋が、10~20個になるくらい、家の中はいらないものとゴミにあふれてます。


かろうじてゴミ屋敷じゃないくらいのレベルで汚いです。


台所だってドロドロだし、冷蔵庫の中は賞味期限が切れた物ばかり。


それも10年近く前からずっとそんな感じです。


洗濯物はたたまれずに山積みだし、かなりの確率で塩シャケが夕飯に出るのですが、1パックまるまる焼いちゃうから、必ず余って捨てることになるし


ご飯はいつもぐちゃぐちゃしてるし…


なんだかわからないけどいつも怒ってました。







とにかくもう不満だらけでした。


嫌いで嫌いで嫌いで嫌いで…


憎んでさえいました。






でも…













それでも、心の底から嫌いにはなれませんでした。





親子っていうのは、本当に「切っても切れない関係」なんだと感じます。





大っ嫌いな母でしたが、そんな母を反面教師にして、今の私があります。



嫌いな母がいたからこそ、今の自分がある。



だから今となっては、とても感謝しています。



産んでくれたこと自体に…






決して出来た母ではない。


自慢できるような母でもない。


それでも、私の母。




とっても嫌いで、とっても好きな、そんな人。






実家に帰るたびに家の惨状にあきれ果て、それでも東京に戻ってきたら、


実家が恋しくなり、「もっといろいろ話したかったな…」なんて思う。






別に掃除が出来るようにならなくてもいいし、働けるようになる必要もない。


ただ、生きてくれていればそれで。




ささやかな冒険

2013年 05月08日 17:00 (水)

うーむ眠い…





こんにちは\(^o^)/





今日は15時に起きました。






朝の6時まで遊んでいたからなんですけどね(^^;)










昨日夢の国に行ったと書きましたが、
http://kumablog59.blog.fc2.com/blog-entry-19.html


帰宅後、間を開けずにラウンドワンでスポッチャしてました♪
ラウンドワンとは




帰宅時で相当疲れていたんですが、彼女とこんなに休みを合わせられるチャンスもそうないので、若さに任せて遊び倒しました!!








いやー学生の時と比べると体力落ちましたね…




バドミントンやったら5分でもうヘトヘトでした(^^:)






あとは卓球をひたすらやってました!





3時間くらいひたすらです!




もう足ガクガク(笑)










1年くらい前の私だったら絶対朝まで遊ぶなんてしなかったでしょう。



ここ1年くらいで考えがずいぶん変わったものです。



遊ぶことより貯金が大事と思っていました。



もちろん貯金は大事ですが、それよりも今この一瞬一瞬がどれほど大事かと






アメリカで80歳以上の方を対象に、自分の一生を振り返ってどう思うか調査したところ、


90%近くの人が「もっと冒険しておけばよかった」と答え、


10%の人が「満足いく人生だった」と答えたそうです。





一生は一度しかないと頭では分かっていますが、本当に一度しかないと思って


行動している人はごく僅かなのでしょう。





私は、10%の人になりたい、なります!


ラウンドワンで朝まで遊んだことは、体力が衰えた自分のささやかな冒険です♪



テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

マジで夢の国だった…

2013年 05月07日 23:00 (火)

ムフフ
ムフフフフフフ(^ω^)





実は私、本日…















東京ディズニーランド行ってきました!!!



嬉しい(泣)









実は、もの心ついてからディズニーランド行くの始めてだったんです。







ずっと、「そんなに面白くないでしょ?富○急の方が面白いし」と思っていました。







っが!しかし!





マジで夢の国でした…(*^^*)






店員さんとか販売員さんの態度がメチャ丁寧だし、





園内の細かい所まで、ディズニーの雰囲気を作るために細かく作られてて、




乗り物の待ち時間も退屈しないように、通路でさえも
アトラクションの一部みたいになってるし!









もう最高♪






ショップも、お店によって品揃えが異なるので、どこに入っても新鮮だった。






お土産も、もっとディズニーディズニーしてるのかと思いきや



想像してたよりずっとおしゃれだったり、さりげなかったりで、



いろいろ買っちゃいました♡







何気に嬉しかったのが、





あるアトラクション乗った後に、面白かったらかもう一度並んだんですね


そしたら、係の女性の方が



「あれ?お帰りなさいですね?」って声をかけてくれたんです。




覚えていてくれたことがうれしくて、すごく印象に残りました。







こんなふうに、何気なく覚えていてくれていると、また行きたいって思いますよね?




服屋さんでも、ラーメン屋さんでも同じ。




さすがディズニーランドだと思いました。



テーマ : 日記
ジャンル : 日記

見て見て!

2013年 05月06日 21:00 (月)

こはる


うちのかわいい♡
こはるちゃんです!!!


帰省している間はペットホテルに預けていたので、迎えに行ってあげました。


正直、こはるちゃんはまだ3か月くらいなのに、ペットホテルに預けられて、


「ぐれちゃってるかな…」


「怒ってないかな…」


なんて心配してました(-。-;)




でも、ペットホテルの人に聞いたところ


とってもいい子にしてたみたいで、安心♪


人間のようにしゃべれないから、本当は怒ってたり悲しかったりするけど、


伝えられないだけかもしれませんが…


ごめんね、こはる(泣)




犬って飼ってみると本当に面白いですよ!


いままで猫しか飼ってなかったけど、犬っていうのは猫とはいろいろ違うんだなぁーと思い知らされてます。


猫は基本的に放っておいても、すきーなように生きて、誰に迷惑かけるわけでもなくのんびりしてますが、犬はまず手間がかかりますね。


散歩に連れてかなきゃいけない、予防接種だって何回もやらなきゃならない、トイレは覚えさせなきゃいけない(猫はすぐ覚える印象があります)etc…


でも、猫よりも賢く、しつけ次第でいろんな芸も覚えて、主人に忠実で…


手間がかかる分、愛情もひとしおです♡




始めてのワンちゃんだったので、飼う前にいろいろ勉強しました。


その中でとても印象に残った言葉があります。


犬を飼ってる人すべてに伝えたい、犬を飼うならここ得るべきマインドと言いましょうか…

それが



「頭の悪い犬はいない、吠えたり噛んだりするのはあなたのしつけが悪いからだ」




という言葉です。


この言葉は、ある犬のしつけに関する情報教材に乗ってた言葉です。


その情報教材作った方も、昔犬のしつけで相当苦労したようで、そこから犬について徹底的に学び、


すべての人に犬との素晴らしい関係を気づいてほしいという思いから、教材を作ったそうです。




その教材を呼んで思ったのが、犬が必要以上に吠えたり、かんだり、人間から見てよくない行動をとるのは、

頭が悪いからではなく、むしろ頭がいいからなのだということです。



例えば、無駄吠えについて言えば


犬が吠えた時に、(犬的には、構ってほしかったり、ごはんがほしかったりいろいろな理由で)


飼い主)あらあら~どうしたの~?ごはんほしいの~?

とか

飼い主)遊びたいのかな?あそんであげよう!


という態度をとると、


犬)吠えると、遊んでくれる または ごはんをくれるんだ!わかったぞ!


と考えるわけです。


なので、犬はおバカなのではなく、知らず知らずに吠えるように教え込んだ


飼い主に問題があるということです。





手間はかかるし、なんだか人間の子供みたいなところもありますが、


そこが最高に面白いと思いませんか!?


犬って素晴らしい!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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